整体師を目指すなら、整体の学校、整体スクールの東京療術学院。整体・カイロプラクティックなど、広く深く自分らしく学べます。

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学院のご案内

3大特長

3つの制度を利用して優れた療術師に

整体から心理まで幅広く学べる、東京療術学院の3大特長をご紹介します。
東京療術学院では、あなたがあなたらしく学ぶことのできる環境作りのために、充実の制度をご用意しております。
※仕事と学びを両立された方の情報はこちらをご覧下さい

他校には無い!独自の「永久リピート制度」

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ふたつのリピート制度で、最新の技術が永遠にあなたのものに

何度でも無料で講座を受けられるリピート制度によって、納得いくまで技術を修得することができます。

 【東京療術学院だけの特長】

 

↓実際のリピート受講について

1.在学中のリピート受講
1度受講して理解できなかった場合も、納得いくまで繰り返し学ぶことができます。
整体だけでも16名の講師がおり、リラグゼーション系、中国系、スポーツ系、介護系などさまざまな手技を学ぶことができます。まずひとつの手技を習得し、その後リピート制度を利用してほかの手技を学ぶというスタイルが多く見受けられます。整体のリピート制度利用はひとり平均101回。カイロプラクティックも平均55回と多くの方がリピート制度を利用しております。
2.卒業後のリピート受講
卒業後実際にクライアントに触れることで、苦手な分野の克服の必要性を感じる方が多いようです。また、業界・手技はつねに進歩しているため、卒業後の情報収集の場としても有効です。卒業後、学科でリピート制度を利用するのはひとり平均8回。在学中と同様に整体のほかの手技を修得するために利用する方も多く、平均40回、スポーツ系やリハビリ系の講座のリピート制度利用数は平均39回と、みなさんリピート制度を上手に利用されています。
ふたつのリピート制度

単位取得制度

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単位取得制度なら、遠方からでも在職中でも通学可能!

30以上のクラスを設置し、平日は朝10時から夜9時まで、週末も毎週開講。ほぼすべてのカリキュラムで単位制を採用しているため、自動車教習所のように自分に合った時間帯・ペースで学ぶことができ、遠方からでも無理なく通えます。また、卒業期限も設けていないため、時間を理由にあきらめる必要もありません。※遠方からの通学者の場合は、西洋医学・東洋医学のみ通信教育で修得し、その後実技は夏季休暇などを利用して、通学されている方が大勢いらっしゃいます。年に数回しか東京に来ることが出来ない場合でも、しっかりと技術を修得し卒業されています。

 

単位取得制度

学生の分布

学生の分布

※ 2005年度 入学生分析

セレクト型コース

 

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技術はひとつでは足りません。だから、統合的に学ぶ

応用力のある療術師を養成するため、心理療法、気功、PNF整体、スポーツコンディショニング、リフレクソロジー、アロマテラピー、薬餌療法と、豊富な学科をご用意しております。ひとつの技術だけでは、人の複雑な身体を癒しきるには不十分。統合的に学ぶことが重要です。
東京療術学院は豊富な手技をそれぞれの相乗効果を高めるよう指導します。自分なりの組み合わせがしやすくなり、開業や就職に有利となります。

セレクト型コースセレクト型コース

※その他、東京療術学院独自のサポート制度はこちらをご確認ください!

在学生の仕事と学び両立事例

case@

20代男性、アドヴァンストレーナー総合コース、2011年12月入学。
パーソナルトレーナーとして成功する為に入学。
現在、フィットネスクラブに正社員として勤務中。クラブ内スタッフを続けながら通学中。シフト制で、早番・中番・遅番があり希望休がとれるので、受けたい授業を選んで受講できている。また、単位制でリピート制度があるので、仕事を優先せざるを得ないときでも授業を休めるのが有り難い。
学院で学んだ知識をスポーツクラブでの仕事にも積極的に活用し、復習にも役立てている。

 

caseA

40代女性、療術特別総合コース、2005年7月入学。
看護師として病院に常勤しながら、通学中。看護師歴25年。
平日10時〜21時、土日も開講しているので、受講しやすい。最初は卒業できるのか心配していた時期もあったが、学院で学んだ知識が医療現場で役立つので、じっくり学ぼうという気持ちに変わった。
これまでの西洋医学だけの頭から、東西両医学の統合、バランスが大切であるということも学べ、バランスがとれた。仕事をする上でも両立して良かった。

 

caseB

30代女性、整体・カイロコース(+気功、リフレクソロジー)、2010年7月入学。
全くの未経験であったが卒業する前に施療現場で働いて経験を増やしておこうと考え、学院で全身調整が一通りできるようになってから整体院でのアルバイトを始めた。
現在、週2日のアルバイトと、週4日の通学中。学院では、施療しながら気付いたことや、もっと磨きたい手技をより深く学ぶために、学科、整体、カイロプラクティック、リフレクソロジー、気功等満遍なくリピート中。
アルバイト初日から、いきなり施療を任されて驚いたが、技術以外のお客様の誘導法やタオルワークの指導も受けていたので、スムーズに対応ができた。学院の授業に感謝している。

 

caseC

40代男性、整体コース(+PNF初級)、2011年2月入学。
広島で施療院の開業〜閉鎖の経験があり、知人の協力により再チャレンジで入学決意。
埼玉の知人宅(寮)から学院に通学し、2、3日ほどゴルフ練習場でサポートのアルバイト中

学院で学んだストレッチをアドバイスすると、非常に効果が出て自分でも驚いている。ゆくゆくは施療現場での経験を積んだ後に故郷で開業できればと考えているが、もっと知識と技術を学ばなければいけないと痛感。
上京して1年3ヶ月。友人も出来、リピート制度を活用して受講している卒業生とも情報交換ができるので、通学当初の心細さもすっかり無くなって楽しく両立ができている。

 

caseD

20代女性、アドヴァンストレーナー総合コース、2010年7月入学。
販売業と通学を両立中。入学時はスポーツジムでのアルバイトスタッフ(5年勤務)で、働きながら学べる学校を探して、東京療術学院を選択。受けたい授業を自由に選択できるように、契約社員として家電量販店で販売の仕事に転職。接客の仕事も施術者として必要な経験値が得られると、大いにやりがいを感じている。学院では志を同じくする仲間がいるので良い刺激にもなり、週2日の通学がとても楽しくなっている。
元々、スポーツトレーナーを目指しての入学だったが、整体実技を学んでいるうちに、職場の仲間からもボディケアを求められ、そのニーズの高さから施療院を開業したいと思うようにもなってきている。
今は週5日の仕事と週2日の通学バランスが自分のリズムに合っているので、このまま焦らず卒業を目指したいと考えている。

 

caseE

30代男性、整体・カイロコース(+心理療法、運動医療、薬餌、統合医学)、
2010年7月入学。
入学前は役者の道を目指していたが、身体の故障もあり、良いパフォーマンスのために心身両面から健康でなければ100%の実力が出せないと気付き入学を決意。
今は、都内のミュージックバーと接骨院のアルバイトの傍ら、通える時間は全て受講に費やす毎日を過ごしている。
また、母親が過去に病気を患っていた頃、学院名誉顧問の帯津良一先生の著書に触れた経験もあり、東西両医学バランス良く学べる環境に充実した毎日を過ごしている。

 

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