
2005年入学 古屋 剛さん・・・現在卒業し、現場で活躍中

古屋さんは、カメラマンのアシスタント、水道工事の職を経て、東京療術学院に入学。心理、気功に興味があったので体験入学をし、授業内容や学校の雰囲気のよさから、すぐに入学を決断しました。
PROFILE
2005年入学
古屋 剛さん
1974年生まれ
■受講科目 学科/整体/カイロプラクティック/心理療法/物理療法/インターン研修
交通事故を契機に整体と関わる
交通事故で肩や手首を痛め、病院でリハビリを受けましたが、流れ作業的で失望しました。その後、身体のバランスの崩れから慢性的な疲れが出てしまい、マッサージや整体に頼ることに。施術を見ているうち、やりがいがありそうだと思って転職を決意。
心理と気功の体験入学のとき、直感で学校のよさを感じたので東京療術学院へ入学を決めました。
リピート制度で安心感
病院のリハビリのときに、肉体だけでなく精神の部分で「良くなろう」という気持ちが改善の速さにつながるという実感がありました。そこから心理に興味が出たのだと思います。将来は、クライアントと深く末永いお付き合いのできる地域密着型の環境で仕事がしたいですね。ここには無料のリピート制度があるので、就職後わからないことがあっても、先生や生徒とコミュニケーションがとれるので安心です。





